小陰唇縮小手術で口コミ評価の高い大阪のクリニックとは?

小陰唇縮小手術Q&A

小陰唇手術を受けようと考えはじめると、色々と気になることが出てきます。 ここでは、小陰唇縮小手術に関する、よくある質問と回答を紹介します。

小陰唇縮小手術の良くある質問

  • 生理と手術のタイミングは?
    手術は生理予定日の10日~1週間位前に合わせて行うのがベストですが、それ以外の時期でも大きな問題はありません。ただし、直後に生理が控えていない方が、術後に清潔を保てるため、望ましいです。
     
  • 術中・術後の痛みは?
    手術中は麻酔を使うため、痛みは全く感じません。術後は痛み止め等の処方があり、必要に応じて使用する形になります。日常生活に支障が出るほどの痛みを心配する必要はありませんが、自転車やオートバイ等の利用は、痛みが伴うため1〜2週間は控える方が良いでしょう。
     
  • 麻酔の方法は?
    一般的には局所麻酔で行いますが、患部への麻酔注射の痛みを感じずにすむ静脈麻酔、笑気麻酔といった方法が選べるクリニックもあります。局所麻酔以外は、追加費用が発生する場合がほとんどです。
     
  • 傷跡は残る?
    切除する部分は、小陰唇のちょうど縁にあたる部分です。平面を切る手術ではないので、傷痕はほとんど目立ちません。また、粘膜に近い部分ですので、傷痕はさらに目立たなくなります。
     
  • 縫合に使う糸は?
    一般的には、溶ける糸を使います。体に自然に吸収されるため、抜糸の必要がありません。溶けない糸で縫合した場合は、術後10日程度で抜糸のためにクリニックを訪れる必要があります。
     
  • 通院回数は?
    通院回数は、クリニックにより異なります。カウンセリングと手術が同日に受けられるクリニックの場合は、通院回数が1回分少なくてすみますし、溶ける糸ではなく抜糸が必要な糸を使用した場合は、抜糸のための通院が必要になります。通院が必要なタイミングは、カウンセリング、手術日、経過観察、術後1ヶ月、術後3ヶ月に設定されているクリニックが一般的です。
     
  • クリトリス包茎との同時手術は可能?
    可能です。小陰唇縮小手術とクリトリス包茎を同時に直す手術を受けられる方は非常に多いので、安心してください。
     
  • 出産や感度に影響しない?
    膣の働きには影響しないため、出産での心配はありません。また、小陰唇そのものは感度にかかわっている部分ではないので、手術により感度が悪くなるようなこともありません。
     
  • 後でまた伸びてこない?
    一度切除した小陰唇が再び伸びたり、同じ大きさに戻ってしまうということは基本的にありません。安心していただいて大丈夫です。
     
  • 手術後、性行為はいつから再開できる?
    手術後、3〜4日は血液がにじみます。また、安静時にはあまり痛みを感じませんが、刺激を与えると痛みがあります。性行為では患部に刺激が加わるため、手術後1ヶ月程度は控えた方が、痛みの面で安心ですし、手術痕も気づかれにくくなります。

大阪で小陰唇縮小手術をお考えの方はぜひ参考にしてみてください

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