小陰唇縮小手術で口コミ評価の高い大阪のクリニックとは?

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大陰唇縮小・増大

大陰唇の黒ずみやシワが気になる、大陰唇が大きくなり、下着にこすれて違和感や痛みがある…
といった悩みを持つ方に効果的な手術が、大陰唇縮小手術です。



小陰唇縮小手術と同じように、見た目のコンプレックスや違和感などが手術を考えるきっかけになることが多くなっています。

大陰唇縮小手術を受けることのメリット

  • 黒ずんだ大陰唇を縮小することでコンプレックスから解放される
  • 下着へのこすれなどがなくなり不快感、違和感から解放される

ということがあげられます。

一方、年齢とともにやせてしまった大陰唇を回復させるための効果的な手術が、大陰唇増大手術です。縮小手術ほど需要は多くありませんが、やはり見た目のコンプレックスなどを解消したい方が踏み切るケースが多いようです。

大陰唇縮小手術の内容

大陰唇縮小手術は、肥大した大陰唇を部分的に切除して小さく形を整える手術です。

手術の流れ



切除する箇所に印をつける

局部麻酔を行う(静脈・笑気麻酔などの使用も可能)


大陰唇の余分な皮膚を切除する

溶ける糸で切開した部分を縫合する


止血確認をする
(治療時間は15分~20分)



手術に関する注意点

  • 多少出血があるため、生理用ナプキンが必要
  • 自転車は2週間程度避ける
  • 入浴、プール、温泉等は2週間程度避ける
  • 性行為は1ヶ月控える
  • 手術当日を含めて2日間は患部を濡らさないように注意する

費用の相場

クリニックや施術方法によって異なりますが、一般的に20万円〜50万円くらいです。

体験者の口コミ

  • 静脈麻酔での手術を受けました。途中意識が戻る感覚もあったりしましたが、痛みは全く感じずに済みました。術後それなりの痛みはありますが、時間とともに良くなると思いますので、完成する日が楽しみです。
  • 手術の傷は予想以上に目立たなかったので安心しました。仕上がりはとても自然な感じでした。痛みや腫れが引いていく経過を今後は見ていきたいと思います。

大陰唇増大手術の内容

大陰唇増大手術は、痩せた大陰唇に脂肪やヒアルロン酸を注入してふっくらとさせ、形を整える治療です。

手術の流れ

局部麻酔を行う(静脈・笑気麻酔などの使用も可能)


脂肪を注入する場合は、下腹部や太ももの内側から、注射器状の専用器具で皮下脂肪を少量吸引する

大陰唇に脂肪(またはヒアルロン酸)を注入する

手術に関する注意点

  • 手術後、麻酔が切れると若干痛みが出る場合がある
  • 痛みが出た場合は痛み止めを服用する
  • 手術当日はできるだけ安静にする
  • 多少出血があるため、生理用ナプキンが必要
  • 入浴、プール、温泉等は1週間程度控える
  • 性行為はヒアルロン酸注入の場合は、1週間、脂肪注入の場合は2週間控える
  • 飲酒や運動は1週間控える

費用の相場

クリニックや施術方法によって異なりますが、一般的に10万円〜25万円くらいです。

体験者の口コミ

  • 脂肪注入による増大を希望しました。腹部から採取した脂肪を注入してもらったので、術後は脂肪吸引箇所も少しだけ痛みがありました。手術前にあまり症例写真などが見られなかったので不安はありましたが、満足できる結果で良かったです。
  • 手術によって、若い頃のハリが戻ってきました。痩せてシワっぽくなると年齢を感じてしまうので、やって良かったと思います。

大阪で大陰唇縮小・増大手術をお考えの方はぜひ参考にしてみてください

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